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最近

こんにちは。僕にしては前の記事からそんなに日にちが経ってない(?)
まずは適当にブログのタイトルやらなんやらをいじりました。どうでもいいですね。
ブログはまあタイトルの通り適当な気分でしか更新しないんですけど、今日は珍しくそういう気分だったので更新してみます
いや月曜からいよいよ大学の授業が始まりまして。
僕は今年の春から新学部2年生として色々な勉強を頑張らなければならないわけです。
というのも、これまでB1の時はカリキュラムの関係上いわゆる教養系の科目を中心に履修してきたわけです。
それがB2からはいよいよ専攻の科目が本格的にスタートするわけで。
この少し前の記事に課程分けについて少し触れたのですが、課程分けは何とか無事に第一志望のコースに進むことができました。
しかし、そのコースは学科の中でも大変なコースとしても有名で、実際いくつか講義を受けて難しそうなものもいくらかあり(必修科目)、その点でやはり不安は拭いきれない部分があります。
また、専攻でない科目の中でも悪名高い科目がありまして、内容が大量のレポートで非常に大変らしく、しかもそれを落としてしまうと即留年、という・・・ 頑張ればきっと落とすことは無いだろうと信じたいですが、それでも絶対ということはあり得ないのでその辺りも非常に怖いです。
そんな不安要素が多すぎる中、何とか講義を受けていき勉強もちょっとずつ頑張らなきゃなと思っているところなのですが、最近になってよく感じることがありまして。
それは「何だかんだみんな優秀だ」ってことです。僕は天才肌というわけではなく、特に高校2年生の夏(太鼓の全国大会終わった後)ぐらいから必死に勉強を始めて、かろうじて第一志望の大学に合格したわけですが、周りの話を聞いたりする限り、それなりの余裕をもって大学に合格してる人も少なくはなく、そういう人たちと僕を比べるとやはり能力として明らかな差があるなぁと痛感します。僕は高校時代、数学と理科が結構得意だと感じていましたが、周りは算数オリンピックのファイナリストだとか、大学の二次試験本番で数学全完した人とかもやはりいて、そういう人たちに比べるとやはり自分はまだまだだったなぁ、と感じずにはいられません。
ただ、そういう人たちに対して勝てないとかばかり言ってたら永遠に成長しないわけで。能力がないならその分懸命に頑張るしかありません。というわけで頑張らなければならないなぁという使命感が出てきています。
あとはサークルの方も2回生として活動することになるので、自分も先輩ということになります。自分はゲーム制作を行うサークルに所属しており、僕はその中でもプログラマーを担当しているわけですが、去年の先輩の姿を見ていると自分が到底そのレベルに到達できているとは思えなくて、正直焦りを覚えています。何とか次のゲーム制作イベントまでにある程度のスキルは身に付けたいものだが・・・
で、太鼓の達人はどうなんだってことなんですけど、最近は調子が全く振るいません・・・ 何というか集中力が全然続きません・・・ 最初のほうはそこまで悪くなくても3クレくらいすると疲れがたまり、結局すぐボロボロになるというような状況です。そんな現状に置かれているのもあり、なかなかモチベーションも上がらず、さらに下手になって・・・という負のスパイラルにはまりかけています。さらに言い訳にはしたくないのですが前述のような状況にもあり、おそらく太鼓をやめるとまではいかなくとも頻度は落ちていくだろうなぁという予測はしています。太鼓の達人自体は好きなゲームですし、太鼓の達人を通じて様々な友達を作ることができたのでやめたいとは思いませんが、流石に人生を棒に振りたくないので、ここは頑張るしかなさそうです。もちろん時間がある時を見つけたら太鼓はやっていきたいと思ってます!純粋に時間がないだけです・・・
そんな感じで、結構不安なこれからですが、強く生きていけば何とかなると信じて、これからもできる限りのことを頑張っていきたいと思う限りです。
またしてもとんでもない長文となってしまいましたが、読んでいただいた方がいらっしゃるならばそれは非常にありがたいです。こんな感じでグダグダやっていきますが、温かい目で見守っていただけると幸いです。
というわけでそろそろおしまいにします。ありがとうございました。
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たいこのたつじん

お久しぶりです(お決まりのあいさつ)
誰も見てないのに自己満足で更新し続けてどのくらいたったでしょうか
一応このブログも存在を忘れてるわけじゃなくて何かネタがないかなぁ、とか色々考えてたりは一応してます(誰も見ないからあまり意味ないんですけどね)
まあ自分の考えをまとめて満足するとか言う感じの気持ちでこれからも更新は気分次第でしようかなと
・・・・・で今回のトピックなんですけど太鼓の達人についてどう向き合えばいいかっていうことです
何かこいついきなりざっくりしすぎたテーマについて語ろうとしてるけど大丈夫か?って思う方いらっしゃるかもしれませんが私の頭は大体大丈夫じゃないです(そういう問題ではない)
まあこれから書こうと思ってる事はかなり長くなりそうな気がしますし、また全て持論であるゆえ正しいこととも限らないのでそういう考えもあるのか~くらいで読んでいただけると幸いです(まあ読む人いませんが)


まず、どうやったら太鼓の達人が上手くなるのか。
太鼓の達人の「上手さ」と言っても色んなものがあると思います。
例えば
・精度の安定感
・連打の速さ(ロール、ダブル、きよのぶ式など色々ありますね)
・シングルの速さ
・ここぞというところで決めるメンタルの強さ
・初見の譜面に対応できる譜面処理能力
などといったものですね

結論から言うと、やはりそれぞれ「練習」の一言に尽きるのではないのかな、と思います。
これは太鼓に限らず何事にも言えることだと思うのですが、得意不得意というものはその物事に対してどれだけの熱意を持って取り組んだかに一番左右されると思います。
確かに周りと比較しての実力として「回数のわりにあまりできないなあ・・・」みたいな(俗にいう才能)存在は否定できません。
しかし、実際私たちが苦手だ苦手だ、と言っていることの大半は得意なことと比べてその分野を””熱心に””取り組めていないからではないでしょうか。

・・・いやそんなこと言われても練習方法なんてわからないよ、って思う方もいると思います。実際僕も正しい練習方法なんてわかりません。
自分はまだまだトップ層の方々と比べると全然ではありますが、連打に比べると精度を取る方が得意で、それなりの難易度を誇るような上位曲を全良するほどの実力はあります。一方で連打は全くで、全良しても下位曲等では全国ランキング4桁ということも少なくありません。
この2つの差はどれだけ重点的にその物事に取り組んだかが顕著に現れた結果だと思っています。私は今まで全良してきたリストを作り、そのリストに基づいてこの傾向の譜面なら全良できそうとか、色んなことを考えたうえで、全良すると決めた譜面はしっかりと研究を繰り返して全良できるようにするように心掛けています。恐らくこのサイクルを長く続けてきた結果が今の精度を取る実力に繋がっているんじゃないかなぁと実感しています。
一方連打については、とりあえずロールとダブルの一応のやり方だけ身に付けてあとはほとんど意識をしたことがありません。(最近は焦ってきて色々試行錯誤をしていますが・・・) ツイートや広場を拝見して感じたのですが実際今の連打が非常に速い方々というのは、やはり連打についてかなりの研究を積み重ねての今の連打があるんだなあと思います。研究というのは、例えばロールやダブルの振り方、ロールに関しては1本の連打に対して何振り入れていくか、またバチについてどの木材、太さ、形状のものを用いてだということや、あとは台についてもどの部分にどの角度で振れば一番入るのかなど色々考えているそうです。これらはやはりただ茫然と連打をするのではなく、きちんと毎回意識して反省することで身に着く技術なんじゃないかなぁと思います。
こんな風に色々なことを考えながらやらないと太鼓はなかなか上手くならないんじゃないかなぁと思います。才能がある人というのはこういった考えが最初から身についている人なんじゃないかなぁと僕は考えます。これらを応用すれば他の分野にも生かせるのではないかと思います(まずは自分自身が実践しなくては・・・)
例えば、シングルといえば最近は指シングルというものが有名ですが(中指・薬指等を用いてバチをプッシュすることで楽にかつ速くバチを振ることができる打法)、これは結局叩き方の一種ですよね。僕は叩き方や譜面に対する考え方を変えるだけでシングルの速さは変わるんじゃないかなあと考えています。(実際僕はあまり速い方ではないですが・・・)
個人的なシングルが速い人の叩き方の特徴として
・道中で無駄な体力を消費しない叩き方
・高密度な譜面に対してもぶれることのない叩き方
があるんじゃないかなぁと思います。(本当はもっとあるはずなんですけど語彙力が足りなくて言葉じゃ表現できない)
僕自身の考えとして、自分の叩き方を曲に応じてシングルが速い人の叩き方を真似ながら改造してみるだけでも少しは変わってくるんじゃないかなぁと思っています。
実際僕は無印当時、消失裏が登場して譜面研究をしてその曲に挑戦するも全くと言っていいほど追いつかず全良はもちろんフルコンも絶望的な状況でした。でも実際に自分のプレイ動画を撮り、消失裏が上手い人の手元動画と比較して「何が足りていないのか?」「どうすれば追いつけるようになるのか?」というのを考えて自分の叩き方を大幅に見直しました。その結果、4年越しとはなりましたがついに消失裏をハウスバチで全良できるまでになりました。「消失裏程度でシングル速くなったとか思うのかよw」って思う方もいらっしゃるかもしれませんが、本当に最初全く追いつかなくて苦しめられた私からすると大きな成長ですし、頑張れば自分もできるんだ!という自信の糧になっています。そしてこのことも伝えたいのですが、この自分も頑張ればできるという自信はシングルだけでなくあらゆる物事において今後大きな目標を乗り越えるためのかなり大きな要素となるというのもあるんじゃないかなと思います。シングルについていうと、あの時頑張ってあの複合が追いつけるようになったんだからこの複合も頑張れば繋がるはず!といった具合です。実際この記事をここまで読んでくださるような方であればおそらく曲を選ばなければフルコンくらいじゃ緊張しないよ!みたいな感じじゃないかなと思います。恐らくこのフルコンに対する余裕というのは今までの数多くのフルコンしてきた”経験”によって裏打ちされたものではないかと思います。要するに何が言いたいかというと自分の経験というものが自分の実力の大きな基盤になっているということです。何事も十年やれば一人前という言い伝えがありますが、これはまさしくそういうことだと思います。(自分ももう早いことで太鼓始めて10年目になるけど一人前になってるのかなあ)
ここぞという時に決めることができるメンタルの強さ・・・僕にはわかりません誰か教えてください(ごめんなさい) ただこれは先述した通りやはり”経験”に基づくものだと考えます。あの時あの記録を出せたから、今の自分にもこのことはできると信じることが大事なんじゃないですかね(適当)
譜面処理能力も僕にはわかりません・・・まあ恐らくこれも色んな譜面に触れて、たまにはでたらめをつけたりして遊ぶといった”経験”が重要なんじゃないんですか(今まで書いてきた文章量にビビって早く終わらせようとしてる)

・・・まあ偉そうにグダグダと書いてきましたが結局は「経験」が大事だと思います。少なくとも今太鼓上手い人は例外なくそれなりの経験を積んでるから今の実力というのは間違いないと思います。いや自分だって頑張ってやってるけどあまり上手くなってないよ!って思う人もいるかもしれませんが最初と今の自分を比べて少しでも成長を実感することは大事だと思います。恐らく多くの方は最初から鬼がすんなりクリアできるなんてことはできなかったんじゃないかなと思いますが、鬼がクリアできているってだけでも大きな成長ではないかなと思います。いやそれくらいは当たり前でしょ!なんて言ってはいけません。その当たり前はあなたにとってだけだと思います。しっかりと結果を出しているということに自信をもって自分を認めることも大切だと思います。すぐ周りと比べて自分はダメだとかいろいろ考えてはいけません。自分なりにでも成長した事実を楽しむことこそ音ゲーの楽しみだと思うので。
以上結論!太鼓の大切なこと!
経験!自信!何より楽しむ!
勢いでとんでもない量の文章書いちゃったのでおそらく言ってることが分からない部分が多く見受けられるのではないかと思います。もし読んでくださった方でよく言ってる意味が分からなかったという方はコメント欄にご気軽に質問してください。できる限りで質問に答えたいと思います。またこういうことも付け加えたほうがいいんじゃないかみたいな意見もお待ちしてます。
ここまで読んでくださった方、もしいらっしゃったら本当にありがとうございました。また気分で書きたいネタが出てきたらまた更新しようと思います。では長くなりましたがこのあたりで失礼します。

こんにちは

こんにちは。誰も見てないのに懲りずに細々と書き続けます。といっても今書いてる時間は深夜なんですが。
まあ珍しくブログを更新したからって何かまとまった話があるわけではないです、気分って奴ですね
まあ前回書いた記事から5か月が経ち、年も変わってしまいましたが、その間に起こった大きなことと言えば
・消失裏全良
・成仏全良
・超人金合格
・期末試験どうにかしなければ
ってことですかね 太鼓に関して言えば特に秋ぐらいに調子が良くて上のようなそれなりの記録が出るようになって成長を実感してましたが、最近はまた停滞期に入ってしまいました・・・
勉強を最近は頑張らないといけないなあと思っています。というのも2年生になると自分の学科では課程分けが行われて、自分の専攻するコースを決める時期がもうすぐやってくるわけですが、当然その課程分けには1年生の時の成績が判断基準となります。自分の場合残念ながら前期は(太鼓が成長が見られた分なのかどうかわかりませんが)お世辞にもいい成績とはいえるものではなかったので、後期で何としてでも巻き返しを図らなければなりません。何だかんだで半月後には試験が始まってしまうのでそろそろ本格的に準備をしなければならないな、って危機感を覚えています。今センター直前で受験生が頑張ってるのもありますしね。
というような感じです。音ゲーのモチベと学力は反比例するってはっきりわかんだね。(そうじゃない人もいるんだろうけどね。羨ましい)
というわけでこんな誰も見ないようなつまらない記事を書くぐらいならとっとと勉強しろって感じですね。ごめんなさい。何とか期末試験乗り越えられるよう頑張ります・・・・

最近

どうも、お久しぶりです。

7月17日に世界大会ありましたね。
優勝はよすがで2連覇ですね、決勝も全良で決めてとんでもないと思ったらその後のエキシビジョンも全良・・・・誰も勝てないですね。
こんなクソガキ(当時小学生とか)が自己満足でクソみたいな記事書いてたブログをちょくちょく見てくれてそれで彼とは仲良くなって、その時から上手いなあとは思っていたけど、まさかここまで来るとはね・・・・なんだか感慨深いですね。
僕は彼が大会2連覇、世界一になったことにとにかく喜びを感じますし、Twitterを見てもずっと頑張ってずっと安定して高いスコア出してたからきっとやってくれる、やってほしいって思ってました。とにかく本当におめでとうって言いたいです。
あと、大分(?)の小学生代表やまはる君が1回戦を突破したことには驚きました。正直なことを言うと、小学生は上位曲ばかり詰めててあまり地力はない・・・(僕みたいな)という感じの人が多いイメージでしたが、それを完全に覆しましたね。まず持ち曲がEDYだった時点で僕は「!?」というような状況でしたし、実際あの場で可3を叩きだす安定感、しかも脳漿裏とかうまるも普通に地力が無かったら精度難だと思うんですけど、それも難なくクリアする対応力の高さには驚きました。そもそも小学生代表って普通にエリア大会を勝ち抜けてきた人よりも圧倒的に練習時間が足りない時点でかなり不利なはずなのに、それをものともせず乗り切ったということは僕は本当にすごいことだと思います。彼の将来には期待ですね。
九州から2回戦進出者が2人もでて、しかも片方は小学生日本一、もう片方はドンだー世界一ということで、九州もいよいよ魔界ですね・・・ なんだか2013の時と比べてもレベルの上がり方が凄いなあって本当に感じる大会でした。 僕ももっと頑張らないとダメですね。

あと関係ないのですが、地元のローカル番組に出演しました(笑) TV出演は人生で初めてだったのでかなり緊張して色んなハプニングがありましたが(見てた人は分かる)まあいい思い出にはなったんじゃないでしょうか(適当)

見てる人もいないのによくこんなだらだらと長文の記事をかけるなあ、と自分でも思います。何かしら自分で話を作るのが好きなんでしょうね。思えば幼稚園生の時とかはよく自分で絵本とか作って楽しんでたような記憶もありますね。親にも「最初は文系の人間なのかと思ってた」って言われましたし。ただそこから文系の才能が開花することはなかった(チン)

・・・・脱線しかしてないですね。流石にこれで終わりにしたいと思います、駄文ですがもし読んでくださった方がいらっしゃったらありがとうございました。

お久しぶりです

お久しぶりです。
何とか大学生してます。睡眠不足がつらいです・・・
明後日はエリア大会があります、正直練習不足が否めないですが、頑張るしかないですね。
本当に最近はレポートやらエリアの練習で忙しくなかなかきついです、本当1日が30時間ぐらいにならないものか。
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